Privam
JA
Privamを開発するチーム、Sayene

御社向けのプライベートAI。オフラインでも使えます。

外部のサービス事業者やクラウドにデータを送らずに、スマートフォン、タブレット、パソコンで動く業務用AIアプリを開発します。契約書、お客様との会話、写真はデバイスの中にとどまり、トークン課金もありません。AIはオフラインでも動作します。

AIがデバイス上で動くことが重要な理由

データは手元にとどまります

顧客情報、契約書、録音データは、デバイス上で処理されます。クラウドへのコピーも外部サーバーの利用もなく、長文のデータ処理委託契約について交渉する必要もありません。

電波がなくても使えます

工場の現場、地下の書庫、船の上、海外でも。接続がまったくなくても、AIは動き続けます。

質問ごとの課金はありません

一度作れば、使っても追加費用はかかりません。従量課金も、チームの人数が増えたときの思わぬ請求もありません。

開発するもの

どのプロジェクトも、お客様の業務から始まります。主に次のようなものを開発しています。

プライベートアシスタント

社内の書類、手順、製品を把握し、チームからの質問にスマートフォン上でそのまま答えます。

会議・現場のメモ

会議、点検、訪問を録音すると、話された言語のまま、文字起こしと要点が得られます。

写真と書類

ラベル、請求書、破損した部品にカメラを向けるだけで、読み取り、確認、説明ができます。

通訳と翻訳

2人、2つの言語、1台のデバイス。サービス窓口、クリニック、受付、出張するチームに最適です。

音声メモからのレポート

話した内容を、お客様のテンプレートに沿って、読みやすいレポートにまとめます。

お客様独自のアイデア

他にやりたいことはありますか?ご説明いただければ、デバイス上で動かせるかどうかを正直にお答えします。

ストアで公開中のアプリ

当社のアプリPrivamは、App StoreとGoogle Playで公開されています。お客様のプロジェクトにも同じ考え方を生かします。デバイス上で動き、多くの言語に対応し、アカウント登録が不要なプライベートアシスタントです。

Privam

進め方

1

ヒアリング

日々の業務のようすと、AIが役立ちそうな場面をお聞かせください。実現できることを率直にお伝えします。

2

試験導入

動作するバージョンを作り、数台のデバイスに入れます。実際の業務で評価していただけます。

3

本格導入

チームへ展開し、使い方をご案内し、最新の状態に保ちます。

プロジェクトについてお聞かせください

数行で十分です。担当者が通常1営業日以内にメールで返信します。

いただいたメッセージは、返信のためだけに使用します。詳細は プライバシーポリシー(英語)をご覧ください。